これからxmトレーディングアプリを利用したいと考えている人も多いかもしれませんが、事前にスマホアプリの概要や使い方についてしっかりと頭に入れておくことが重要です。
まず最初にxmトレーディングは、三つのスマホアプリでトレードすることが可能です。
口座開設にあたり、MT4を選択したのか、それともMT5を選択したのかにより選択するものが異なる為、事前に確認することが大切です。
最初にMT4と呼ばれるものですが、どのFX業者デモトレードが可能であり、カードタイプはバーチャート、ローソク足、ラインチャートなどです。
MT5もどのFX事業者でもトレードが可能で、こちらもチャートタイプは同じです。
三つ目めのXMは事業者がXMのみで、ツールはMT5のみトレード可能です。
インディケーター設定は横画面でのトレードのみ設定が可能で、口座管理や入出金がアプリで操作可能などの特徴があります。これらの特徴を見ればわかりますが、MT4とMT5の使い勝手はそれほど変わりません。
XMの場合にはトレードを行う上でやや不便があるかもしれませんが、マイページと連動していることから、口座管理が簡単で入室金やレバレッジの変更もできます。
これらは他にはない便利さと言えるでしょう。
2020年6月からは、バージョンアップがなされ、操作性は変わらず、接続スピードが最適化されているので、より扱いやすくなっていると言えるでしょう。
この中でXMアプリのダウンロード方法や使い方としては、まずAppStoreやGooglePlayから検索します。
Android MT4取引プラットフォーム
検索して見つかったらダウンロードするだけで完了です。ダウンロード後は、MT5へ取引ログインをタップして、ログインに必要となるIDとパスワードを入力してログインをタップします。
問題がなければ気配置画面が表示されることでしょう。これでログインは完了で、通常のログイン方法と何ら変わりはないため非常に簡単です。
場合によってはログインできないという場合もあるかもしれませんが、その原因に考えられることは、IDもしくはパスワードの入力が間違っていることです。
間違っていなければ一度Web上でログインを試みてみましょう。
ウェブで問題なく入れる場合には何かしらの不具合が生じている可能性もあります。そしてアップデートも原因の一つに考えられます。
ダウンロードしたばかりであればあまり可能性はないかもしれませんが、過去にダウンロードしたまま更新せずに放置していた場合には、不具合が発生することがあります。一度アップデートができるかどうかを確認しましょう。
MT4 / MT5プラットフォーム
xmトレーディング アプリ

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